世の中にはこのような方が沢山います。
だけど、私はある日気づきました。
今まではこういうまわりに理解されない
意味不明な苦しいだけの…と思っていたのですが、ひょっとして、人間の五感はその人間自身を守る為に存在している場合がありえるという可能性です。
本当に自分だけが苦しい…まわりもわからないし、あればあるだけ苦しい…というのは
本当にマイナーな考えでもしかしたら、その五感がある事によって、守られているのかもしれない。もしかしたら五感がなければ
あのときに自分は死んでいたのではないのか?
と思う事もあります。
あの時にそこにいるとかいろんな事に気づかせてくれているのかもしれません。
自分にしか聞こえない声や自分にしかみえないものや自分にしかわからない事にそのような方は助けられているのかもしれません。
ただ本当に苦しい時にそれを忘れてしまうのかもしれません。

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